PR

【軌跡シリーズ】槍を使うキャラクター【槍使い】

軌跡シリーズ
スポンサーリンク

軌跡シリーズには様々な武器が登場しますが、槍を使って戦うキャラクターもいます。

今回は、槍を使うキャラクターを紹介します。

※シリーズのネタバレが含まれます。

槍を使うキャラクター

クルツ・ナルダン

クルツは『空の軌跡FC』で初登場した、リベール王国のB級遊撃士です。『空の軌跡SC』ではA級に昇格しています。

槍術と東方由来の「方術」を操り、リベールではカシウスに次ぐ実力を持つ遊撃士とされています。

 

《鋼の聖女》アリアンロード

《身喰らう蛇》の第七柱《鋼の聖女》アリアンロードは巨大な槍を武器にしています。『碧の軌跡』で初めてその姿を現しました。

騎兵槍を武器としており、人の域を超えた圧倒的な強さを持っていますが、穏やかで慈悲深い性格の誇り高い武人です。

その正体は、約250年前のエレボニア帝国の《獅子戦役》でドライケルス帝に力を貸した《槍の聖女》リアンヌ・サンドロットその人です。

PLAMATEA 英雄伝説 閃の軌跡 鋼の聖女 アリアンロード ノンスケール 組み立て式プラモデル
グッドスマイルカンパニー(GOOD SMILE COMPANY)
¥8,800(2025/04/02 18:37時点)

 

ガイウス・ウォーゼル

ガイウスは『閃の軌跡』で初登場。エレボニア帝国のトールズ士官学院に新設された《Ⅶ組》に所属します。

エレボニア帝国とカルバード共和国の係争地域であるノルド高原の出身で、ノルドの民に伝わる、十字槍を用いた槍術で戦います。

『閃の軌跡Ⅲ』以降では星杯騎士団の守護騎士第八位《絶空鳳翼》として登場します。

 

ラカン・ウォーゼル

ラカンはガイウスの父であり、ノルドの民で最強の槍の使い手です。

『閃の軌跡Ⅱ』では、リィンたちⅦ組が苦戦した《魔煌兵》を一突きで倒すほどの実力を見せています。

 

ヴィンセント・フロラルド

ヴィンセントは『閃の軌跡』で登場した、フロラルド伯爵家の長男です。このときはトールズ士官学院の2年生でした。

『閃の軌跡Ⅱ』では、トールズ士官学院奪還に来たアンゼリカとⅦ組の前に立ちはだかりました。

 

《黒旋風》ウォレス・バルディアス

『閃の軌跡Ⅱ』で初登場した、褐色肌で長身の男性。この時はサザーラント州領邦軍司令を務めていました。

かつての《獅子戦役》でドライケルス帝とともに挙兵したノルドの民の末裔で、ガイウスと同じくノルドの十字槍を得物としています。

ノルドの民に伝わる槍術を基に、バルディアス家がエレボニア帝国で発展させた《バルディアス流槍術》の使い手で、帝国の武の世界では知らぬものがいないほどの武人です。

 

ゼシカ・シュライデン

ゼシカは『閃の軌跡Ⅲ』で初登場。トールズ士官学院第Ⅱ分校のⅧ組・戦術科に所属しています。

エレボニア帝国で長い伝統を持つ槍術流派「シュライデン流槍術」の初伝を持っています。

 

フレディ

フレディは『閃の軌跡Ⅲ』で初登場した、トールズ士官学院第Ⅱ分校のⅧ組・戦術科の生徒です。

料理研究会に所属しており、ゲテモノや昆虫食にも手を出しています。狩りなどにも利用している三叉槍を武器としています。

スポンサーリンク

タイトルとURLをコピーしました